RSS | ATOM | SEARCH
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

author:スポンサードリンク, category:-,
-, -
フロリダ
__00190001.jpg
ただいま。
今日、フロリダからもどりました。
こんな車で(写真)キャンプをしながらマイアミ〜エバーグレイズ〜キーウェスト〜またマイアミビーチと回ってきました。目的の釣りはシートラウトやジャック、マングローブスナッパーなど5匹とイマイチでしたが、旅は楽しかった。
総走行距離は約1000km。やはりアメリカは広いなぁ〜。
author:柴田哲孝, category:-, 20:10
comments(0), -
フロリダ〜
130115_1336~01.jpg
いま成田空港にいます。これからデルタ航空でアトランタ〜フロリダに飛びます。着いたら夏!
行ってきま〜す!
author:柴田哲孝, category:-, 13:51
comments(0), -
130114_1304~01.jpg
東京に初雪…。
しかも大雪…。
昼過ぎに外に出たら、もうこの状態(写真)。これはかなり積もりそうだ。
だからと言うわけではありませんが、明日からフロリダにスヌークを釣りに行ってきます。釣れたらまたこのページで紹介しますね。お楽しみに。
author:柴田哲孝, category:-, 13:38
comments(0), -
謹賀新年
130101_0020~01.jpg
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

2013年 元旦

柴田哲孝
author:柴田哲孝, category:-, 00:24
comments(5), -
俺たちに偏差値はない。
121228_1045~01.jpg
師走ですね…。
今年も今日を入れてあと4日か。それなのに年賀状も書かずにまだ原稿書いてます。やれやれ…。
ところで作家仲間の福澤徹三が、新刊を送ってくれました。タイトルは『俺たちに偏差値はない。』
しかも帯に「草食系男子が1979年にタイムスリップ!」とある。思わず、ニヤリとしちゃう。
わかるなぁ、このシチュエーション。ぼくもリアルに青春時代をすごしてきた時代だし。もしあの頃のぼくらの仲間に今の草食系男子が迷い込んできたらどうなるのか。想像しただけで何かが起こりそう。
読んでみたら…やはり抱腹絶倒で面白い。
お勧めです。
author:柴田哲孝, category:-, 10:57
comments(2), -
取材旅行
121220_1951~01.jpg
今夜は岐阜の柳ケ瀬で飲んでます。それだけなんですが…。
author:柴田哲孝, category:-, 19:53
comments(1), -
衆議院選挙、雑感
昨日、衆議院選挙が終わりました。
結果は自民が294議席を獲得して大勝。単独過半数だけでなく自公連立では3分の2議席に達し、法案を参議院で否決されても衆議院に差し戻して再可決できる独裁政権?が誕生しました。
なぜこんなことになってしまったのか。
ひとつは民主党が選挙前の4分の57議席と大敗したことでもわかるように、この3年間の政権に対する国民の怒りの現れでしょう。さらに第三局の乱立により少数政党の票が割れたこと。中国との尖閣諸島問題や韓国との竹島問題に刺激され、国内に右傾化の機運を呼び覚ましてしまったことも理由のひとつかもしれません。
しかし、本質的な問題は、戦後最低の59.32%という投票率にあるような気がします。国民が、政治に絶望している。その歪みの中での偶然性がもたらした結果であるような気がしてならない。
自民党が勝ったわけではない。まして国民に支持されているわけではない。もし国民を裏切れば、次の選挙では自民党に国民の鉄槌が下されることになるでしょう。
政治家の皆さんは、勝っても負けても今回の選挙を肝に命じておくべきです。
それにしても、これからはまた原発やダムや河口堰の建設ラッシュか。
やれやれ…。
author:柴田哲孝, category:-, 13:20
comments(1), -
銃乱射
121215_1204~010001.jpg
15日、アメリカでまた銃乱射事件が発生した。
コネチカット州の小学校で20歳の男が銃を乱射。26人が死亡した。その内の20人は5歳から10歳までの子供だった。
アメリカではなぜこのような悲惨な事件が後を絶たないのか。事件が起こると、必ず議論されるのが銃規制の問題だ。しかし、全米ライフル協会の反対で規制はまったく進まない。協会は政治家(特に共和党)に莫大な政治献金をしているので議会も動かない。結果として銃が野放しになり、また同じような悲劇を繰り返す。
政治は「人命」ではなく、「金」で動く。これは万国共通の価値観で、日本ももちろん例外ではない。原発を動かすのか全廃するのかという問題も、結局は「人命」か「金」か。アメリカの銃規制の問題と根っ子は同じだ。
明日は日本も衆議院選挙。日本の国民が何を選択するのか、楽しみでもあり恐ろしくもある。
author:柴田哲孝, category:-, 12:33
comments(0), -
笹子トンネル事故
120513_0751~01.jpg
12月2日の朝に起きた中央自動車道のぼり線の笹子トンネルの事故。高速を日常的に使っているぼくにも衝撃でした。
日本の高速道路の安全性って、そんなにいい加減なものなのか。
実は1年ほど前に、NEXCO(東日本)と揉めたことがある。原因はETC。
その朝いつものように車にETCカードを入れて高速に。入り口は問題なく通過したのですが、出口でゲートが開かなかった。ぼくは止まれたのですが、後ろから走ってきたバンが止まりきれずに追突…。
幸い大した事故ではなかったのですが、問題は原因です。カードの期限もあるし、機械も故障していないのに、なぜゲートが開かなかったのか。NEXCOに聞くと「原因はわからない」とのこと。
しかし事故は起きたわけだし、他ではETCによる死亡事故もあるのだから、「原因不明」ではすまない。それなら事故の責任を追求すると「当事者どうしで」という答え。しかも1000回に1回くらい開かないのは「システムとして許容範囲」と言い、「人が死んでもNEXCOに責任はない」と開き直る。せめて信号が感知できない場合も安全のためにゲートを閉めるべきではないのではないか、と言うと、「そんなことしたら通行料を払わない不正行為を取り締まれない」と言い放った。
ようするにNEXCOの担当者は「人命よりも金の方が大事」だと言っているのだ。
今回のトンネル事故もNEXCO(中日本)のこうした体質によるまのだということは明らか。吊り天井を34年間も部品交換せずにいたと言うのだから、呆れる。このままではETCでも大事故が起きるだろう。今後、警察による業務上過失障害で捜査が入るらしいが、その体質も含めて徹底して調べてもらいたいものだ。
author:柴田哲孝, category:-, 07:52
comments(2), -
チャイナ・インベイジョンその後
121127_2334~01.jpg
今週発売の講談社『週間現代』に、こんな記事が乗ってます。
タイトルは「書いたのは私です」…新刊『チャイナ・インベイジョン』に関するインタビュー記事です。
自分で話した内容なのにこんなことを言うのも何ですが、けっこう過激です。
記事を読んで興味を持ったら『チャイナ・インベイジョン』もよろしくお願いします。
author:柴田哲孝, category:-, 00:03
comments(4), -